ニュース&トピック
メディア掲載情報 [2014年2月度]

2014年3月1日
株式会社ブリスコラ

クラウドをはじめ最先端テクノロジ(ビッグデータ、IoT・M2M、センサーなど)を活用した事業戦略企画・開発会社、株式会社ブリスコラに関するメディア掲載情報(2014年2月度)について、ご紹介しております。

「Tech On!」に、「ブリスコラとIIJ、M2M分野で協業、太陽光モニタリングシステムを構築」が掲載

ブリスコラ(東京都港区)とインターネットイニシアティブ(IIJ)は2月25日、クラウドを活用したM2M(Machine to Machine)の分野において協業し、第一弾として、太陽光モニタリングシステムの実証実験環境を構築したと、発表した。同モニタリングシステムは、アサヒ電子(福島県伊達市)が2013年10月から進めている「高効率ソーラー発電システム・モニタリングデータクラウド実用化研究開発」において構築したもの。公益財団法人福島県産業振興センターが公募したもので、アサヒ電子とブリスコラの共同提案が採択された。同研究開発は、太陽光発電をマネジメントするシステムを低コストで構築し、発電効率の最適化と複数の発電事業者のモニタリングの実現を目指す。(2014/2/28)

http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20140228/337167/

「キーマンズネット」に、「提携:ブリスコラとIIJ、M to M分野において協業」が掲載

株式会社ブリスコラと株式会社インターネットイニシアティブ(IIJ)は、クラウドを活用したM to M(Machine to Machine)の分野において協業すると発表した。今回の協業において、ブリスコラは、センサを活用したクラウドプラットフォーム設計・開発の経験とノウハウを活かし、「IIJ GIOサービス」(IIJ GIO)のクラウド基盤上でM to Mプラットフォームを構築し、提供するとしている。一方、IIJは、クラウドサービス「IIJ GIO」からM to M用途に特化したモバイルデータ通信サービスまで、インフラ環境を一括で提供するという。両社は、ユーザへの迅速なクラウド型M to Mシステムの構築、運用を共同で支援していくと伝えている。(2014/2/27)

http://www.keyman.or.jp/nw/20053794/?vos=nkeyalca2013040101

「ZDNet Japan」に、「ブリスコラとIIJ、M2Mで協業--太陽光発電監視システムの実証実験環境を構築」が掲載

ブリスコラとインターネットイニシアティブ(IIJ)は2月25日、クラウドを活用したM2M(Machine to Machine)分野での協業を発表した。ブリスコラのセンサを活用したクラウドプラットフォーム設計、開発の経験やノウハウと、IIJが持つインフラを活用する。ブリスコラは、IIJのクラウドサービス「IIJ GIOサービス」上にM2M基盤を構築した。両社は、それぞれの強みとクラウドの利点を最大限に活用した協業を通じて、迅速なクラウド型M2Mシステムの構築、運用を共同で支援する。(2014/2/26)

http://japan.zdnet.com/cio/sp_14iot/35044408/

「時事ドットコム」に、「クラウド活用のM2M分野で提携=ブリスコラとIIJ」が掲載

クラウド専門事業のブリスコラ(東京都港区)とインターネットイニシアティブ(IIJ、東京都千代田区、東証3774)は、クラウド活用のM2M(機器間)分野で提携したと発表した。ブリスコラはクラウドプラットフォームの設計・開発に当たり、IIJはクラウドサービス「IIJ GIO(ジオ)」などのインフラ環境を総合的に提供する。両社はまず、アサヒ電子(福島県伊達市)が昨年10月から進めている「高効率ソーラー発電システム・モニタリングデータクラウド実用化研究開発」において、モニタリングシステムの実証実験環境を構築した。(2014/2/26)

http://www.jiji.com/jc/zc?k=201402/2014022600303&g=int

「日経産業新聞」に、「インターネットイニシアティブとブリスコラ、M2Mで太陽光パネル監視」が掲載

インターネットイニシアティブ(IIJ)とクラウドサービス企画のブリスコラ(東京・港、下川部知洋社長)は25日、機械や設備を遠隔で監視・制御する「機器間通信(M2M)」システムの販売で協業すると発表した。第1弾として電子部品メーカーのアサヒ電子(福島県伊達市)が開発中の太陽光パネル監視センサー用にM2Mシステムを納入した。アサヒ電子のセンサーに、ブリスコラのセンサー運用システムとIIJのクラウドサービスを組み合わせ、パネルの発電状況のデータを収集して分析する。実証実験を経て7月にも本稼働し、10月の外販開始を目指す。IIJとブリスコラはエネルギー以外の分野でも連携し、M2Mの利用拡大を目指す。(2014/2/26)

「日刊工業新聞」に、「IIJ、ブリスコラとM2Mで協業」が掲載

インターネットイニシアティブ(IIJ)は25日、ブリスコラ(東京都港区、下川部知洋社長、03-6441-2614)と機器間通信(M2M)分野で協業すると発表した。ブリスコラがIIJのクラウドコンピューティングサービス上でM2Mのプラットフォーム(基盤)を構築し、提供する。協業の第1弾としてアサヒ電子(福島県伊達市)が福島県の支援を受けて研究開発を進めている太陽光発電システム向けに、太陽光パネルに取り付けたセンサーの情報を収集・監視するM2M基盤を構築した。システムは7月に稼働を始める予定。(2014/2/26)

「telecompaper」に、「IIJ, Briscola team up on M2M」が掲載

Japanese internet access and network services provider Internet Initiative Japan (IIJ) and cloud-based business planning and development company Briscola have teamed up on cloud-based machine-to-machine (M2) technology. Briscola will use its expertise in the design and development of sensor-driven cloud platforms to build and supply M2M platforms on the IIJ GIO cloud service, and IIJ will provide a complete infrastructure environment: from IIJ GIO cloud services to mobile data communications services tailored for M2M applications.(2014/2/25)

http://www.telecompaper.com/news/iij-briscola-team-up-on-m2m--998692

「WirelessWire News」に、「ブリスコラとIIJ、M2M分野で協業」が掲載

IIJとブリスコラはクラウドを活用したM2M分野で協業する。ブリスコラのセンサーを活用したクラウドプラットフォーム設計・開発の経験とノウハウを活かし、IIJ GEO(ジオ)のクラウド基盤上でM2Mプラットフォームを構築して提供する。IIJは、IIJ GEOからM2M用途に特化したモバイルデータ通信サービスまで、インフラ環境を一括して提供する。本協業の第一弾として、アサヒ電子株式会社が2013年10月から進めている「高効率ソーラー発電システム・モニタリングデータクラウド実用化研究開発」において、太陽光モニタリングシステムの実証実験環境を構築した。(2014/2/25)

http://wirelesswire.jp/Todays_Next/201402252003.html

「business network.jp」に、「IIJとブリスコラがM2M分野で協業、第一弾として太陽光モニタリングシステムを構築」が掲載

クラウド専門の事業企画・開発会社であるブリスコラとインターネットイニシアティブ(IIJ)は2014年2月25日、M2M分野における協業を発表した。IIJのクラウド基盤IIJ GIO上に、ブリスコラがM2Mプラットフォームを構築。IIJは、モバイルデータ通信サービスなども含めてM2Mに必要なインフラ環境を一括提供する。協業の第一弾として、アサヒ電子(福島県伊達市)へ太陽光モニタリングシステムの実証実験環境を納入したことが併せて発表された。ブリスコラは太陽光パネルに取り付けたセンサーの情報を収集・監視するシステムを構築し、IIJはクラウド環境とネットワーク環境を提供した。この太陽光モニタリングシステムは、2014年7月の本稼動が予定されているという。(2014/2/25)

http://www.businessnetwork.jp/Detail/tabid/65/artid/3301/Default.aspx

「クラウドWatch」に、「ブリスコラとIIJ、クラウド型M2Mプラットフォーム分野で協業」が掲載

株式会社ブリスコラと株式会社インターネットイニシアティブ(IIJ)は25日、クラウドを活用したM2M分野において協業すると発表した。ブリスコラはセンサーを活用したクラウドプラットフォーム設計・開発の経験とノウハウを生かし、「IIJ GIO」のクラウド基盤上でM2Mプラットフォームを構築・提供。IIJはIIJ GIOからM2M用途に特化したモバイルデータ通信サービスまで、インフラ環境を一括で提供する。それぞれの強みとクラウドの利点を最大限に生かした協業を通じて、顧客への迅速なクラウド型M2Mシステムの構築・運用を支援するとしている。(2014/2/25)

http://cloud.watch.impress.co.jp/docs/news/20140225_636864.html

「日本情報産業新聞」に、「ビニールハウス管理 センサーデータの活用で」が掲載

ブリスコラと住友精密工業は、ビッグデータのリアルタイム分析基盤「Jubatus(ユバタス)」を活用したセンサーデータ機械学習検証システムを、開発元であるプリファードインフラストラクチャーの協力で構築した。住友精密が提供するビニールハウス温度管理サービスにおいて、各センサーユニットから得られるセンサーデータを対象に、ユバタスによって機械学習することで、個々のビニールハウスにおける季節ごとの異常値の自動検知や最適な温度管理の自動設定を実現する。(2014/2/24)

「キーマンズネット」に、「ブリスコラ、共同でセンサデータ機械学習検証システムを構築」が掲載

株式会社ブリスコラは、住友精密工業株式会社(住友精密)とともに、ビッグデータのリアルタイム分析基盤「Jubatus」を活用したセンサデータ機械学習検証システムを構築したと発表した。「Jubatus」は、NTTソフトウェアイノベーションセンタと株式会社Preferred Infrastructure(PFI)が共同開発し、オープンソースソフトウェアとして公開しているビッグデータ向けのリアルタイム分散機械学習基盤。(2014/2/14)

http://www.keyman.or.jp/nw/20053585/?vos=nkeyalca2013040101

「時事ドットコム」に、「センサーデータ機械学習検証システム=ブリスコラと住友精密」が掲載

クラウド専門事業のブリスコラ(東京都港区)と住友精密工業(兵庫県尼崎市)は、ビッグデータのリアルタイム分析基盤「ユバタス(Jubatus)」を活用して、センサーデータ機械学習検証システムを構築したと発表した。ユバタスはデータ解析技術のプリファードインフラストラクチャー(東京都文京区)とNTTソフトウェアイノベーションセンタが共同開発。同システムにより、ビニールハウス温度管理サービスでデータ異常検知の自動化を実現した。季節ごとの異常の学習と検知が可能となる。今後、作物の生育ステージに沿った正しい温度カーブの機械学習などに取り組んでいく。(2014/2/13)

http://www.jiji.com/jc/zc?k=201402/2014021300343

「ITPro by 日経コンピュータ」に、「みかん栽培に機械学習技術、住友精密がPFIのJubatusを採用」が掲載

センサーネットワーク事業を手掛ける住友精密工業は、同社の農業向けセンサーネットワークサービスの実証実験に、Preferred Infrastructure(PFI)の機械学習エンジン「Jubatus」を採用した(PFIによる発表資料)。設備の異常検知や最適制御などに用いる。実証実験では、大分県の農家と協業し、みかん栽培のビニールハウスの温度管理や空調設備の異常検知にJubatusの適用を試行している(写真)。現在はセンサーで取得したデータに対し、オフラインで学習エンジンを適用しているが、今後、実活用することを狙う。(2014/2/12)

http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20140212/536349/

「ITmedia エンタープライズ」に、「住友精密工業、ビッグデータ活用のビニールハウス管理システムを構築」が掲載

住友精密工業は、ビッグデータのリアルタイム分析基盤「Jubatus」を活用したセンサーデータ機械学習検証システムを構築し、同社のビニールハウス温度管理サービスで検証を行った。住友精密工業とシステム開発を担当したブリスコラ、Jubatusの開発元であるPreferred Infrastructure(東京都文京区)が2月12日に発表した。ビニールハウス温度管理サービスは、実際の観測温度と事前に設定した「しきい値」に基づきハウス内の異常を自動検知し、警告メールを生産者や管理者に送信する仕組み。従来は、異常を検知するためのしきい値が年間を通じて同じ条件だったため、季節ごとに最適なサービスを提供できないほか、ハウスごとの環境差に応じた異常検知が難しいといった課題があった。(2014/2/12)

http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/1402/12/news144.html

「ZDNet Japan」に、「住友精密など、機械学習でビニールハウス温度の異常値を自動検出」が掲載

住友精密工業とブリスコラは2月12日、センサデータを対象にした“機械学習”検証システムを構築したことを発表した。Preferred Infrastructureのリアルタイム分散機械学習基盤「Jubatus」を活用した。機械学習は、たくさんのデータからコンピュータが自ら学習する技術。センサデータなどから目的別に解析し、有用な規則やルールなどを抽出して、学習モデルを構築する。人工知能の研究分野の一つであり、関連技術は、ECサイトでの商品レコメンド、医療診断、迷惑メール検出、音声や文字などのパターン認識などで活用されている。(2014/2/12)

http://japan.zdnet.com/development/analysis/35043776/

「IT Leaders」に、「住友精密工業、リアルタイム処理&機械学習でビニールハウスの温度管理高度化にメド」が掲載

住友精密工業は、「ビニールハウス温度管理サービス」における異常検知の精度を高めるために、機械学習が可能なデータ処理基盤を使った検証システムを構築した。すでに一定の効果が確認できたという。各種センサーで取得するデータに基づいて、最適な手を打っていく─。最新技術の適用で大きな成果を生むと期待される分野の1つが農業だ。天候などの外的変動要素が多い状況下において、より効果的な方策を実績から導き出すことは、生産性向上の観点で大きな意味を持つ。(2014/2/12)

http://it.impressbm.co.jp/e/2014/02/12/5512

「クラウドWatch」に、「M2Mの機械学習でビニールハウスの温度異常は予測できるか?~住友精密の挑戦」が掲載

住友精密工業株式会社(以下、住友精密)は12日、株式会社ブリスコラとともに、ビッグデータのリアルタイム分析基盤「Jubatus(ユバタス)」を活用したセンサーデータ機械学習検証システムを構築したと発表した。同検証により、住友精密が提供するビニールハウス温度管理サービスの高度化を目指す。ビニールハウス温度管理サービスは、ビニールハウス内の温度とあらかじめ設定したしきい値を比較し、異常を自動検知、アラート送信するもの。従来の課題として、しきい値が年間を通して同一だったため、季節ごとのしきい値を設定できず、個々のビニールハウス環境に応じた異常検知もできなかった。(2014/2/12)

http://cloud.watch.impress.co.jp/docs/news/20140212_634886.html


本件に関するお問い合わせ
株式会社ブリスコラ 広報部 担当:西川
東京都港区赤坂二丁目20番5号 デニス赤坂
Tel:03-6441-2614 Fax:03-6441-2615 Mail:press@briscola.co.jp

Last Updated on Thursday, 19 May 2011 08:14